集中した仕事に区切りを
次の会議が始まる前に作業を切り上げるためのアラームを。
会議の開始に気づかず、仕事に集中していた。出かける時間なのに、まだ支度をしていた。iPhoneにある予定を、しっかり気づけるアラームに変えましょう。
個々の予定のアラームは無料。Proは1回限りの買い切りです。
iOS 26以降 · アカウント登録不要

次の会議が始まる前に作業を切り上げるためのアラームを。
支度を始める時間と出かける時間に、早めのアラームを設定できます。
Proなら、繰り返しの授業や通話、お迎えにアラームルールを再利用できます。
予定を選んでアラームをオンにし、どのくらい前に鳴らすかを設定。1回のお知らせでは足りないときは、複数の時刻を追加できます。
アラームはオフです。時刻を編集するには、オンにしてください。
設定したアラーム カレンダーの通知
カレンダーに通知を設定済みですか?対応する通知時刻をアラームにも利用できます。

CalendarPunch Proで、繰り返し予定のアラーム時刻を設定。いつもと違うときは、その回だけ変更できます。ほかの回には同じルールが適用されます。
予定はカレンダーに。アラームの設定はCalendarPunchに。
Proの機能を見るCalendarPunch Proで、キーワードやフレーズとアラーム時刻を設定。キーワードルールが、有効なカレンダー内で一致する予定にアラームを追加します。予定のタイトル、場所、メモを検索できます。
正規表現にも対応しています。
レビュー|ブリーフィングまずは1つのカレンダーで、個々の予定のアラームを。繰り返しルールや複数のカレンダーが必要になったら、アップグレードできます。
無料
個々の予定に、気づけるアラームを。
Proを購入せずに、ダウンロードして個々の予定のアラームを使えます。
1回限りの購入
Proをずっと利用できます。サブスクリプションなし。
必要になったときに、アプリ内でアップグレードできます。
購入前に、アプリでお使いのApp Storeの価格を確認できます。
CalendarPunchのアカウントは不要。カレンダーの予定内容はデバイス内に保存されます。 プライバシーについて.
CalendarPunchは、iOSに接続されたカレンダーを読み取ります。Appleのカレンダーで利用できるiCloud、Google、Outlookのカレンダーにも対応しています。まずiOSにアカウントを接続し、CalendarPunchにカレンダーとアラームへのアクセスを許可してください。
いいえ。予定の作成や編集は、今お使いのカレンダーで続けられます。CalendarPunchは、デバイス上で読み取れる予定にアラームを追加します。
予定を追加・変更した後は、CalendarPunchを開いてアラームの設定を最新の予定に合わせて更新してください。バックグラウンド更新はiOSが制御するため、アプリを開くまでカレンダーの変更がアラームに反映されないことがあります。更新リマインダーを有効にすると、アプリを開いて確認するきっかけになります。
はい。1つの有効なカレンダーで、個々の予定に手動でアラームを設定できます。1つの予定に複数のアラーム時刻を設定することも可能です。Proは1回限りの買い切りで、繰り返しルール、複数のカレンダー、新しい予定への自動アラーム設定、すべてのアラームの一時停止が加わります。
iPhoneではiOS 26以降、iPadではiPadOS 26以降が必要です。カレンダーとアラームへのアクセスも必要です。開始時刻のある予定を選んでください。終日の予定には、まだアラームを設定できません。
Proでキーワードやフレーズを使ったルールを作成し、検索する項目(タイトル、場所、メモ)とアラーム時刻を選びます。大文字と小文字を区別せず、CalendarPunchがカレンダーのデータを更新するときに、有効なカレンダー全体に適用されます。キーワードルールはアラームを追加するもので、ほかの予定のアラームを消音したり、個々の予定や繰り返し予定のアラーム設定を上書きしたりしません。
予定を1つ選んで、アラーム時刻を設定。無料で試せます。
iOS 26以降 · 1つのカレンダーを無料で利用 · 買い切りのProも選択可能